平成22年度の校内研究
研究主題
研究目標
研究仮説
言語活動を豊かにすることで読み取りが深ま り、さらに意図的・系統的な話し合いの場を 仕組めば、表現力の向上が図れるであろう。 一人ひとりの読みや表現のよさを認め合う 場を設定すれば、お互いの立場を考えた「話 し手」「聞き手」が育つだろう。