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学校紹介 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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校章は,のマークです。 ![]()
校門付近の桜の花 学校周辺の風景 ページトップへ 白石町立北明小学校の歩み
明治8年、海蔵寺の堂を教場として創立したとある「知新小学校」。その後、「築切」「北有明」「北明」と校名を変えながら現在の小学校があります。昭和22年に、「六・三・三制」による新学制に移り50年たちました。また、昭和31年には、町村合併によって、「白石町立北明小学校」と現存の名に変え、今年は42年目を迎えています。この間の日本は、科学技術、経済の発展がめざましく、「経済大国」に上りつめ、人々の生活を豊かさで満たしてきました。オリンピック東京大会、佐賀国体にわく中、校舎や諸施設の改築や落成のあとが幾重にも残っています。
ページトップへ 北明小学校校歌 (昭和36・3・6制定) 中島哀浪 作詞 陶山 聡 曲 北明小学校の校歌をお聴きください。
ページトップへ 北明小学校の自慢 ◎おもいやりに託した生活目標 ![]() 「りっぱに守る北明小」 ・すなおに自分の行いを反省する。 ・自分のよいところをのばす。 ・友達のよいところを認める。 これは、1〜3月の生活目標です。 日々、年々と歩み続ける北明小にあってこの目標は、 「おもいやり」の文字から始まる5番日の生活目標です。学校を,自分を、そして友達を大事にして,年度末を締めくくってほしいという目標です。積み上げられてきたよき伝統を守って,よりよい校風づくりにあたれという教えでもあります。 これまでの研究に謝しながら、子どもたちの「愛校心」「郷土愛」にと、さらに深め継がれることを願っています。 ◎子どもらを見守り続ける「希望の像」 ![]() 校門を通り抜けた広場の中ほどに、3人の幼子と若き女教師の像があります。子らの肩に手をしたやさしい先生のまなざし、それぞれの動さをもつ子どもの姿が真っ白に映し出されています。 この像の台座には、『しらべ』『考え』『つくりだす』と、子どもが心を開き励み合う名訓が刻まれています。この3訓は、子どもが学ぶ道すじであり、こんな北明っ子にと願いが込められています。 27年もの風雪に耐え、子どもたちに語りかけて見守ってくれている「希望の像」は、北明小のシンボルであり、卒業された方々共々の大事な学校の宝です。 ◎運動3部に日々励む子どもたち
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佐賀県白石町立北明小学校 〒849-1103 佐賀県杵島郡白石町大字築切205番地 TEL. 0952-84-2240 FAX. 0952-84-5356 E-mail: edq14004@saga-ed.jp 携帯サイト http://www2.saga-ed.jp/school/edq14004/keitai/mobile.html |
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