1、4の場面の「二人が出てくるのを待っているごんの気持ち」を、自分の書いたものと送られてきたものを比べましょう。
| 自分の考えと同じところ | 自分の考えとちがっているところ |
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2、ごんは、どうして兵十のかげぼうしをふみふみ行ったのでしょう。
話し合ってみましょう。
3、兵十と加助の会話を役割音読してみましょう。まずだれのことばかしるしを付けましょう。
「さっきの話は、きっと、そりゃ、神様のしわざだぞ。」「えっ。」
「おれはあれからずっと考えていたが、どうもそりゃ、人間じゃない、神様だ。神様が、おまえがたった一人になったのをあわれに思わっしゃって、いろんな物をめぐんでくださるんだよ。」
「そうかなあ。」
「そうだとも。だから、毎日、神様にお礼を言うがいいよ。」
「うん。」
4、「神様のしわざだぞ。」と言うのを聞いたごんは日記にどんなことを書いたでしょう。ごんになりきって書いてみましょう。
ごんの日記を送る。
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