三年とうげの物語を読んだ終わりの感想です。
- 三年とうげを読み終えて、初めのぎもんがわかったところやおもしろくなったところ。
平之分校 3年 野村亜由美さんはじめのかんそうにおもしろいとかいていた所では、本当にこわかったんだなあと思いました。さいごまでお勉強してはじめのかんそうとちがう所もありました。おじいさんがころんでいる所に歌がきこえてきたときもずーっとだれが歌っているのかあと思っていたらトルトリとわかってよかったです。
- 西小倉小学校3ねん1組
- 本田 晃一
ぼくは、トルトリが、よくあんなことを考えたなあと思いました。なぜかというと、だれも考えなかったこと、つまり、お医者の人もみまいにきた人も考えなかったことをトルトリは一人考えたからです。
- 元永 隆績
トルトリも三年とうげで転べばいいのにと思った。
- 池田 理沙
トルトリは、すごいと思いました。
理由は、三年きりしか生きられないことを、三年長生きできると思いこませて、長生きをさせてあげたからです。
やっぱり、トルトリのちえは、すごいです。
- 堤 愛
三年とうげからふもとまで転んで、けがをしなかったのか。
- 芹川 聖也
なぜ、トルトリはいっぺん転べば三年で、十ペン転べば三十年とわかったかふしぎです。
- 中光 摂子
楽しい勉強でした。
特に、野村 亜由美さんといっしょに感想を考えながらインターネットでつないで29人で(本学級は28人です)勉強したことです。
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