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| 地域に支えられた循誘小の活動 |
| 1.毎朝10人に“おはよう”運動! |
今、循誘小の校区では、毎朝、元気な、『おはようございます』の声が響いています。これは、家族や近所の人、交通指導員さん、友だち、先生など、子どもたちが、その日の朝に出った人、10人以上に、『おはようございます』 を言おうとがんばっているからです。
あいさつは、人間が生きていく上で、とても大切な、基本的なマナーです。
また、あいさつをすると、言った自分も、聞いた相手も元気になれます!
「自分から先に」、「元気で」、「さわやかな」あいさつができる、「あいさつ名人」を目指して
子どもたちは、ちょっぴり、勇気と元気を出してがんばっています! |
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| 地域の方が毎朝、交通指導や声かけをしてくださり、子どもたちも、校門であいさつ運動をしています。 |
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| 2.「循誘環境まもり隊」、がんばってまーす! |
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6月5日(日)の朝、子ども会や公民館などの協力をいただいて、タマネギの収穫をしました。小雨の降る中で、泥まれになって、大きく育ったタマネギを収穫し、地域のおじさんやおとうさんたちに教えてもらって、畑を耕したり、畝を作ったり、畑にマルチを張ってイモ苗を植えたりしました。また、
バケツに畑の泥と水を混ぜ合わせて、かわいい稲の苗も植えました。
循誘小学校の近くには田んぼや畑がほとんど無いので、農作業をする子どもたちは本当に楽しそうでした。
最後に、地域のおばさんやお母さんたちに作ってもらったカレーライスやサラダ、チヂミをお腹いっぱいになるまで食べました。とってもおいしかったね。感謝!!! |
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